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フレーム・完成車

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Salsa Stormchaser Single Speed:ただ踏むことを楽しめる心配事の少ないグラベルバイク

本日は個人的にちょっと気になる完成車を観察、Salsa Stormchaser Single Speedを取り上げます。何年も前からあるモデルですが、ドロップアウトを交換することでシングルスピードから多段仕様にもできるグラベルバイクです(G...
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Cervéloが新型S5を正式発表:ファンアールトがツールでステージ優勝時に使用していたエアロロードの最高峰

Cervéloが新型S5を正式発表しました。ツール・ド・フランス2022で既にTeam Jumbo Vismaが使用しており、大活躍を見せたワウト・ファンアールトも使っていたモデルですが、ツールが閉幕してからの詳細発表となりました。 ...
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Cyfac Paradox:コンクール・ド・マシーヌ 2022で優勝したフランスのハンドビルド・グラベルバイク

フランスのハンドビルド自転車コンテストの「コンクール・ド・マシーヌ 2022(2022 Concours de Machines)」にてCyfac(シファック)が出品したParadoxというモデルが優勝しています。 出典 Cy...
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TREKの新型MadoneはUCIの新規則に準じて設計された初めてのフレームなのか?

TREKの新型Madone(2023モデル)がクリテリウム・ドゥ・ドーフィネで確認され、シートポスト下部の「IsoFlow」という整流口(?)が話題になっています。 しかし、よく見ると別の大きい特徴があるように思います。 ...
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ツール・ド・フランス2022 の前後に正式発表されそうなロードバイク新モデルのまとめ

今年のツール・ド・フランス2022(7月1日開幕)で、またはその前後に正式発表されそうなロードバイク新モデルについてCyclingTipsが憶測をまとめています。 この投稿をInstagramで見る ...
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TREK Madone 2023 がクリテリウム・ドゥ・ドーフィネで目撃される:奇抜なデザインについての海外サイクリストの意見

クリテリウム・ドゥ・ドーフィネでTREKの新型MADONE(2023年モデル)の姿が確認されました。「ISOFLOW」と名付けられた、シートマストとシートチューブ間の大きい開口部が話題になっています。この斬新なデザインについての海外サイクリ...
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DAHON K3の割れたリム、保証は適用されませんでした【文句じゃないよ】

性根もダークなダーク中年のポンコツ自転車乗り、nadokazuです。 なんだかシビアな内容っぽいですが、別に購入店や代理店の対応内容に不満があったりするわけじゃないし、むしろ購入店の担当さんにはありがたい対応をしてもらっていて日本海溝...
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ネイサン・ハースがグラベルレースで駆るColnago G3-X(Campagnolo Ekar / Shamal Carbon)

MTBでキャリアを開始し、ロードレースでも活躍したオーストラリア出身のネイサン・ハース(最近までチーム・コフィディスで走っていましたね。ジャパンカップで優勝経験もあります)。彼は自転車選手人生の総括としてグラベルレースを選びました。そのハー...
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Dahon K3の14インチ純正カーボンホイールはマジすごいらしい【ミニネタ記事】

軽量コンパクトでありながら「かなりよく走る」ことで人気の14インチ折りたたみ小径車・Dahon K3。しかし小径車の宿命か、ヘビーユーザーからはホイール回りのトラブルも散見されます。当ブログでも昨日などかずさんがK3のスポーク折れ・リム割れ...
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DAHON K3のホイールが割れちゃった!(泣)どうする?【小径車の宿命?】

突然、出現した巨大で凶暴なエイリアン“BUTSUYOKU"。 それは何年にもわたって何人もの諭吉を奪い、消耗していく戦いの始まりだった。 巨大なBUTSUYOKUと戦うため、人類が開発した特殊な兵器で戦うnadokazuです。 と...
2022.05.11
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TIME待望の新車はファスト・グラベル「ADHX(Alpe d’Huez X)」だった

先日からティーザーで予告されていたTIMEのオフロード系バイクが正式発表されました。予想通りグラベルバイクで、その名も「ADHX」。「Alpe d'Huez X」の略称となっています。最大のセールスポイントはダイニーマ素材の採用。ジオメトリ...
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Ridley Kanzo Adventure:MTB寄りのジオメトリーで生まれ変わった本格トレイル対応のアドベンチャー・グラベルバイク

RidleyがKanzo Adventureを刷新しました。ジオメトリがMTB寄りになっており、タイヤクリアランスも700x53mm / 29x2.1。合計で20個ものアイレットを備えたアドベンチャー・グラベルバイクに仕上がっています。 ...
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TIMEがまもなくグラベルロードを発表する可能性あり 現在カウントダウン中

TIMEがまもなく何らかのオフロードバイクを発表する模様です。3月26日にInstagramで次のようなティーザー広告を投稿しており、この画像は同社ウェブサイトのヘッダーでも確認できます。公開されてから記事を書こうと思ったのですが、長引いて...
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Dahon K3に関する厳選記事のご紹介【大人気14インチミニベロ】

CBN BlogにあるDahon K3関連記事の中から、ご興味のある方向けに主なものをピックアップしてご紹介します。記事執筆者はなどかずさん(2021年モデル愛用 ※2022年モデルも同スペックで継続)及びマスター(2020年モデル愛用)で...
2022.04.14
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Look 795 Blade Disc Interference Red 「内なるレーサー」を呼び覚ます独特な赤

完成車のミニ観察記事です。Lookのエアロロードバイク、795 Blade Discの新色「Interference Red(干渉赤)」が独特なカッコ良さ。メタリック感のある深い紅色にマットブラックのロゴの組み合わせが「センスいいなー!」と...
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DAHON K3とシュワルベ・ビッグアップルなら、霞ヶ浦1周(130km)程度は楽勝デース!【不遜】

やっほー、nadokazuだよー。 どーせなら一緒に大波乱、起こしてみません? というわけで、本日の駄文はこちら! 実績が証明する、俺様の明らかな成長。 2021年末に衝動買…熟慮の末に購入した、折り畳み...
2022.03.23
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DAHON K3の登坂性能じゃ、ヤビツ峠は越えられない!?【押し歩き】

ヤビツの呪い。それは、希望のサイクリングを突然阻む原因不明の謎の現象。高い場所を目指すほど負荷は重くなり、最終的には全感覚の喪失、それに伴う意識混濁・自傷行為。さらには、人間性の喪失に至る。自転車乗りがヒトである以上、避けては通れないもので...
2022.03.23
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CAPTAIN STAGのミニロードバイクは眺めていると欲しくなってくるので注意したい

CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)がディスクブレーキ仕様のロードミニベロ(型番CSR20MR-451DSK)を出しています。Amazonでの取り扱い開始日が2021年10月21日となっているので比較的最近のモデルだと思うのですが...
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ブロンプトンがDAHON K3に敗北する!? 実走で比較してみた【もはや人体実験】

どんな夜にも必ず終わりは来る。闇が解け、朝が世界に満ちるもの。人、それを『黎明』と言う! nadokazuです。貴様らに名乗る名前はないっ! というわけで、本日の駄文はこちら! ブロンプトンが「いらない子」...
2022.03.23
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Brompton T Lineの左ペダルはMKS Ezy Superiorを思わせる着脱式になっていた【動画あり】

先月Bromptonからチタンフレーム・カーボンフォークの超軽量フラッグシップモデル「T Line」が正式発表され話題になりました。下の2つの記事でご紹介しましたが、かなり多くのパーツが新しいタイプのものに置き換えられているようです。 ...
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