Brompton

バッグ

ブロンプトンから新製品「Borough Waterproof Backpack」が登場 防水で背負うと縦になるバックパック

ブロンプトンが新型のバックパック・タイプのバッグ「Borough Waterproof Backpack」を発表しました。当然フロントキャリアブロックに装着できるバッグで、既存製品「Metro Backpack」との違いは防水である点、背負...
よみもの

ブロンプトンの品質が落ちはじめている? 納品された新車のありえない状態が海外で話題に

Brompton C-Line Explore(最もスタンダードな多段変速シリーズの中の6速モデル。国内実勢価格24〜25万円)を新品で買ったという人が車体の異常に気付き、こういう経験をしたことのある方は他にいますか? と海外掲示板で動画付...
よみもの

Brompton C Line / Electric C Lineが米国で未聞の20%OFFセールに その理由とは?

ブロンプトンが米国向けの公式サイトでC LineとElectric C Lineを20%OFFで販売しており、話題になっています。 公式 Folding Bikes, Fold Up City Bicycles, Mens &...
フレーム・完成車

Tyrell IVE(タイレル イヴ)うどん県からやって来た、「恋するフォールディング・バイク」に刮目してみた!

短い夢を重ねて 閉じ込めた物欲(いのち)の 孤独を君に捧げるnadokazuです。 というわけで、本日の駄文はこちら! 折り畳み自転車のダークホース「Tyrell IVE」。 「Tyrell IVE(タ...
バッグ

Brompton Roll Top Bag 28Lでプチ家出してみよう: 最大容量の純正バッグはどれだけモノを運べるか?

Brompton Roll Top Bag 28Lの実使用レビューです。英国での製品名は「Brompton Borough Roll Top Bag Large in Dark Grey」といい、ブロンプトンから出ている純正バッグとしては本...
ツール・メンテナンス

高価なブロンプトン・ツールキットの代用になる10ドルの製品があるらしい(※国内入手は困難)

ブロンプトンの専用ツールキットは、出先でのパンク修理・簡単な調整に必要な工具を備えている上、トップチューブ内に格納できる便利なものですが、税込み¥13,200という価格がややネック。しかし「俺が手に入れたこの10ドルの工具セット、ほとんど代...
よみもの

ブロンプトンで桜のAACR!へっぽこ脚で走るとどうなる?【150km/1,500mUP】

闇の力を秘めし『ブロ』よ! 真の姿を我の前に示せ 契約のもとnadokazuが命じる 『封印解除(レリーズ)』! というわけで、本日の駄文はこちら! 楽しい時間は、マッハで過ぎ去っていく。 自転車イベ...
ブレーキ

Ciamillo B1 for Brompton ペアで131g・ポン付け可能な超軽量キャリパーブレーキ

超軽量キャリパーブレーキで有名なCiamillo(チャミロ)がブロンプトン専用の「Ciamillo B1 for Brompton」を発表しています。ペアで131g(パッドなし・パッドホルダー込み)と驚きの重量です。 公式 C...
フレーム・完成車

ブロンプトンがDAHON K3に敗北する!? 実走で比較してみた【もはや人体実験】

どんな夜にも必ず終わりは来る。闇が解け、朝が世界に満ちるもの。人、それを『黎明』と言う! nadokazuです。貴様らに名乗る名前はないっ! というわけで、本日の駄文はこちら! ブロンプトンが「いらない子」...
フレーム・完成車

Brompton T Lineの左ペダルはMKS Ezy Superiorを思わせる着脱式になっていた【動画あり】

先月Bromptonからチタンフレーム・カーボンフォークの超軽量フラッグシップモデル「T Line」が正式発表され話題になりました。下の2つの記事でご紹介しましたが、かなり多くのパーツが新しいタイプのものに置き換えられているようです。 ...
フレーム・完成車

Brompton T Lineを実際に触った人による感想:いくつかの問題点【動画と詳細画像】

Bromptonが1月21日に7.45〜8kgの超軽量モデル「T Line」を正式発表して大きい話題になりました(下の記事でお伝えしています)。このT Lineを米国のブロンプトン・ジャンクションで実際に触ってきた方からの報告が海外掲示板に...
フレーム・完成車

Bromptonから「T Line One 」と「T Line Urban」が登場:チタン&カーボンで車重7.45kg・体重110kgでも乗れるフラッグシップ【70万円?】

ブロンプトンがチタンフレームの「T Line」を発表しました。一部パーツにカーボンを採用し、マッドガードなしのシングルスピードモデルは7.45kgに仕上がっています。 この投稿をInstagramで見る ...
マッドガード

ブロンプトンが重量75gの超軽量・後付けマッドガード「Flexi-mudguards」をリリース

ブロンプトンが新型のマッドガード「Flexi-mudguards(フレキシ・マッドガーズ)」を発表しました。重量75gとのことで、軽量化のためにマッドガードなしでブロンプトンに乗っている方には魅力的な選択肢になりそうです。 出...
よみもの

自転車の価格が下がるわけがない理由 – ブロンプトンCEOによる英国でのスピーチから考える

英ブロンプトン社CEOのウィル・バトラー=アダムス氏が「現在はパーツではなく原材料不足が問題だ」とFinancial Timesのイベントで語ったそうです。原材料不足についてはだいぶ前から話題になっていますが、あらためて事情を観察してみまし...
バッグ

ブロンプトン専用輪行バッグ「かるが〜る」はどんな人にオススメできるか

ブロンプトン専用輪行バッグ「かるが〜る」のレビュー記事です。筆者が所有している個体は数年前の旧タイプなのですが、現在販売されている新タイプとの違いも交えつつ、使用感をお伝えしていきます。 丈夫で使い方も簡単 袋の生地は分...
フレーム・完成車

Brompton P Line 超軽量フラッグシップは買いかどうか

折りたたみ小径車の名車ブロンプトンに超軽量のフラッグシップ「P Line」が追加されました。以前から噂は出ていたのですが、英国サイト・日本代理店のサイトで正式に発表されています。 ブロンプトンは筆者もかつて「S6L」と呼ばれて...
サイクリング

【埼玉】奥武蔵高原の最高峰「丸山」へ自転車と徒歩で 短時間で満足できる林道と大パノラマ

埼玉県の秩父市と横瀬町にまたがる「丸山」の山頂を自転車と徒歩で目指す、という遊びをやってみました。丸山は標高960mの低山ですが、一説には「奥武蔵高原の最高峰」と呼ばれています。以前ハイキングで登った時にかなり満足感があり、そのとき山頂付近...
ポンプ

ブロンプトン専用ポンプがLEZYNE製に変更 2022年モデルは6速を除き標準付属せず

ブロンプトンのシートステーには専用ミニポンプを格納できるフックがあり、車体購入時にはこれまでZefal(ゼファール)社製のポンプが取り付けられていました。しかし2022年モデルから事情が変わり、今後はLEZYNE(レザイン)社製品に置き換わ...
フレーム・完成車

ブロンプトンが2022年モデルから命名規則をベンツ風?に刷新 3つのラインナップに統合

ブロンプトンが2022年モデルの発表に合わせ、命名規則を刷新しました。これまでの「Mシリーズ」や「Sシリーズ」といった括りから、基本的に「A Line・C Line・P Line」の3ラインナップに変更されます(※国内ではA Lineの販売...
バッグ

Bromptonから数量限定のLIBERTYコラボバッグが登場 華やかなデザインで良い感じ

Bromptonから英国の生地ブランド「LIBERTY」とのコラボバッグが数量限定で登場しています。ブロンプトンらしからぬ(?)華やかなデザインでちょっと欲しくなってしまいました。 公式 BAGS | BROMPTON(ブロン...
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