ハイパーテクノロジーの急速な発展と共に、
あらゆる分野に進出した
自転車用後方警戒装置=レーダー。
しかし、それは「レーダー発売」と呼ばれる
新たな財布的脅威をも生み出すことになった。
続発するレーダー発売に、nadokazuは
本庁CBN部内に特殊機材二課を創設して、
これに対抗した。
「リアレイダー」の誕生である。
というわけで、今回の駄文はこちら!
結論から申し上げます!
各種センサーや電動ポンプ、サイクルコンピュータの開発/販売を手がけるブランドのCOOSPOから、リアビューレーダーが新たに登場しました。満足・納得できる検知性能を持っているのはもちろん、特筆すべきは駆動時間。実に「最大40時間駆動」が、謳われています。
そんな新型リアビューレーダーが、Amazonで2,000円OFFのクーポン適用中(執筆時点)!
そのうえ、CBN Blog専用クーポンコード「CBNBLOGTR70」で、さらに10%OFF!!
詳しく…
説明してください。
今、
僕は冷静さを
欠こうとしています。
COOSPOの新製品が、ただのレーダーのはずがない。
COOSPOさんから、新型のリアビューレーダー「COOSPO TR70」をいただきました。靴舐めます!
そんなわけで、いつもの通り忠実な駄犬として全力で尻尾を振りながら、好きなことを好きなように書いていこうと思います。
さてさて、COOSPOといえば「価格帯を同程度かチョイ安めなゾーンに抑えながら、ツボを突いた付加価値を付けることでコスパを暴力化させる」ことが得意なブランド(※個人の感想です)。
たとえば電動携帯ポンプ「COOSPO X1」だと、「シリコンカバーが不要」。

GPSサイコン「COOSPO CS600」では、「クラス最大(多分)レベルのバッテリー容量」。

という感じで、どれも「他にない1品」に仕上げてきています。
それじゃあ今回のリアビューレーダー「COOSPO TR70」には、どんな仕掛けが…?と期待に胸を弾ませながらスペック表を観察してみました。
発光がオフにできない仕様で、最大40時間駆動!
特筆すべきは、やはり駆動時間でしょう。実に「最大40時間(「レーダーのみ」モード時)」という、驚きのスペックです。

AmazonのTR70販売ページより引用
公式ブログによると、バッテリーは1,500mAhとかなりの大容量。常時点灯のローモードでも、最大23時間駆動とのこと。これだけの駆動時間があるのであれば、AACR(アルプス安曇野センチュリーライド)や200kmブルベぐらいなら余裕で対応できそう。

AmazonのTR70販売ページより引用
そして意外だったのが、前述の「レーダーのみ」モードでも、接近車両の検出と減速の検知時に、思いっきりライトが点滅/点灯すること。「レーダーのみ」ちゃうやんけー!
そう。実はCOOSPO TR70には「ライトの点滅/点灯を完全にオフにする」モードが、搭載されていないのです。なのに、この長時間駆動(公称)。いったい、どんな謎技術が…?
「リアビューレーダー」じゃなくて、「レーダーテールライト」。
すべてのモードで、接近車両検出時と減速検知時にライトが発光する仕様のCOOSPO TR70。特にユニークだと感じたのが、「レーダーをオフにできちゃうボタンが、設定画面の最上部に置いてある」ところ。
この設定ができるモデルは他にもありますが、普通はもっとメニューの奥まった場所に置かれているはず。だって本品、リアビューレーダーですよ?
単機能テールライトとしても使えることを、設定画面で殊更にアピールしてくる(※妄想です)COOSPO TR70。考えてみると自分のホームコースである鶴見川CRや、つくば霞ヶ浦りんりんロード(旧筑波鉄道コース)のような「一般車両がほぼ通行しない場所」での走行なら、レーダーの必要性は確かに希薄です。それならバッテリー容量は、ライトを光らせる方に割り振った方がいい!ということなのでしょう(※想像です)。なるほど、その発想はなかった!
COOSPO TR70の設計思想においては、まずテールライトとして「自分の存在を相手に知らせる」ことが上位に置かれているのではないでしょうか。そこへレーダーによる接近車両の検出・通知機能を付帯させることで、さらに安全性を高めていく。
発光をオフにできない仕様は、そんな考え方で機能のツリーを構築していった結果。だから「リアビューレーダー」じゃなくて、敢えて「レーダーテールライト」という製品名が採用されているわけです(※根拠はありません)。
ちなみに公式ブログによると、常時点灯のハイモードで20ルーメン。ローモードでは、8ルーメンとのこと。大手自転車販売店のブログで「テールライトの明るさはおよそ5~30ルーメン程度で設計されており」との記載がありますから、ローモードでもテールライトとして最低限の照度は確保できていると考えられます。テールライトとしても、きちんと機能する性能です。
普通サイズのボディに、充実した付属品。
ボディサイズは96×39×23mmで、重量は64g(公式サイトの記載による)。所有している複数のリアビューレーダーと比較しても、高さ・幅・厚みのどれも同じ程度のサイズに見えます。特に大きくも小さくもなく、極めて普通です。
本体最上部に電源スイッチがあり、下部にインジケーター、背面に充電コネクタ。パーツの配置も、リアビューレーダーの文法にしっかり則ったもの。ストラップホールが開いているところは、気が利いてるなぁ〜と思わせます。
付属品はストラップ、USBケーブル(A→C)、そしてシートポスト設置用のマウント。シートポストマウントには、翼面形状のエアロシートポストに対応するパーツも付属しています。追加で何かを購入する必要は、無さそうです。
このシートポストマウントは輪ゴムではなく、バンドで固定する形式。
バンド式だと固定力はもちろん、見栄えがいいのが嬉しいですよね。
ちなみに自分は、fi’zi:kのサドルを愛用しているのでアクセサリー取り付けシステム「ICS(Integrated Clip System)」に対応したパーツ(CATEYE+レックマウント)を使ってサドルに装着しています。
L字型のプラグは使えなさそう。
充電端子はUSB-Cなので、もちろん高速。フル充電までの時間は、公式ブログの記載によると2時間とのこと。
本体下部背面に設置されていますが、かなり奥まった位置にあるのでL字型のプラグを使ったUSBケーブルは使えない可能性が極大です。実際、手持ちのケーブルは使用不可でした。
ただコネクタは奥にあるほうが浸水の可能性は下がるはずなので、ここはポジティブに捉えるべきポイントでしょう。そもそも防塵防水等級がIP67なので、雨の中を走っても心配は不要っぽいです。
気になる配光パターン。
あと、X(Twitter)で尊敬するレビュアーさんにご指摘をいただいた(ありがとうございます!)のが、レンズカットがフロントライトと同様で光が拡散しない配光パターンになっている点。
試しにサドルに装着して数メートル離れた場所から見てみると、うーむ…確かに気になりますねぇ。発光中のCOOSPO TR70を何気なく手に取ってのぞき込んだら、眩しくてすぐ目を逸らしたのに残像がしばらく残り続けました(目をつぶっても赤く丸い光が見える)。
自分は、ぼっち&激遅。常に最後尾走行で「誰かが後ろを走る」という状況は、極めて稀です。さらにニブチンなのも相まって、前走者のテールライトを眩しいと思う機会がほぼなく、このご指摘はまさに目から鱗でした。
もちろん「光がより遠くまで届く方がいい」というケースだって、多くあります。それに、これってCOOSPO TR70だけの話ではありません。手持ちのリアビューレーダーのうち、ライト部のLEDが1個のモデルすべてが同様の配光パターンになっている印象です。
実走で「前走車のテールライトを間近で直視する」という状況が頻出するのは、さすがに考えづらい。もし眩しかったとしても、目を逸らしたり距離を置いたりすれば済むだけのことでしょう。とは思うのですが「自分」じゃなくて「後続のどなたか」に影響を与えるとなれば、話は思いっきり別になります。眩しさを軽減する、何らかの対策を講じておきたいところです。
とりあえず100均で買った白色の荷造りテープを重ね貼りすると、眩しい感じは幾分マシになりました。
消灯時の見栄えが悪すぎて絶望しますが、ダチョウと同程度の演算能力しかない私の脳ではこれが発想の限界でございます(泣)。
レーダーとしての性能は、どんな感じ?
公式ブログによると「最大140メートル後方の車両を検知できる(Xでご指摘いただき「220度の視野角で、」を削除しました。感謝!)とのこと(原文:The TR70 can detect vehicles up to 140 meters behind you, with a 220° field of view.)。
相対速度が時速3km以上の物体を検出可能(原文:The TR70 registers objects with a relative speed of ≥3 km/h.)で、相対速度が時速72kmに達した場合は赤色の警告になります(原文:Red when the relative speed between you and the vehicle reaches 72 km/h)。
ということらしいのですが、数値だけでは正直よくわかりません。こうなったら、取り得る手段はひとつだけ。手持ちのリアビューレーダーを片っ端から自転車に装着して、実際に走ってみることにします。
COOSPO TR70を含む4台のリアビューレーダーは、それぞれ同じブランドのサイクルコンピュータ4台と接続。これでレーダーとサイコンのブランドを揃えた、各メーカーの推奨環境(多分)を構築できている…はず。
可能な限り正しく比較できるよう、真面目に考えたこの検証用装備。嫁様からは「スマホを何台も取り付けたポケGOガチ勢の自転車みた〜い」と、一笑に付されております。
あふれる涙を堪えながら、一桁国道から住宅街の路地までを走行。各ブランドのレーダーとCOOSPO TR70とで、挙動を比較してみました。
「斜め後方を自車と近い速度で走行する車両をロストしてしまう」
「等速で巡航しているのに減速を検知して謎発光する」
などの「既存のリアビューレーダーが普遍的に苦手とするところ」は、やっぱり解決できていません。ま、そりゃそうですよねー。
しかしながらCOOSPO TR70に「アラートの発報がワンテンポ遅い!」とか、「検出している台数に大差がある!」といったケースは一切ありませんでした。
誤検知での発報も特に気にならず「さすが令和最新世代のリアビューレーダー!」と思わせるだけの、不満のない(というか、十分以上に満足できる)性能を持っていると感じます(n=1)。
200kmブルベで使える?
前述のとおりローモードでも最大23時間駆動ですから、少なく見積もっても200kmブルベぐらいなら余裕でこなせる…はず。ですが、それは「最大値」で「ベストエフォート」ってヤツです。交通量の多いルートを中心に走ろうものなら、点滅/高輝度点灯しっぱなしに近い状態が持続します。いくら大容量バッテリーとはいえ、すぐスッカラカンになるのでは…?
他モデルでの実体験があるだけに、少なくともカタログスペックだけで「200kmブルベでも大丈夫!」とは口が裂けても言えません。
それじゃあCOOSPO TR70が200kmブルベでもバッテリーの不安なく使えるであろうことを、どうすれば確認できるでしょうか?
実際に、200km走ってみる。それしかありません…よね…。
実際に200km走ってみた。
COOSPO TR70のバッテリーが尽きるのが先か、自分の脚力が尽きるのが先か。これリアビューレーダーのテストじゃなくて、無謀な人体実験になってない?
少しでも生還率を高めるために、登坂が少なめで自宅から出発できるルートである「東京湾一周」をセレクト。都心部をなるべく交通量の少ない時間に抜けておきたいので、夜に出発して東京湾フェリーの始発便乗船を目指します。
休日深夜とはいえ、幹線道路を走るので交通量は結構あるはず。車両を検知しまくって、バッテリーには負荷をかけまくるでしょう。これでバッテリー切れにならずに走り切れれば、証明完了!という算段です。
そして迎えた週末。深夜出発を見込んで20時頃布団に潜り込み、気づくと朝を迎えていました。アイエエエ!ナンデナンデ!?
慌てて身支度を調えてスタートしますが、なんだか空模様が妙です。3連休は、ずっと晴れ予報だったはず。それなのに!
分厚い雲が空を覆って、今にも雨が降りそう。というか、走っていると時折ポツポツ水滴が顔に当たります。さらに最悪なことに、慌てて出てきたのでレインウェア一式を忘れてきました。すなわち、降雨→即終了Death!
23区内を過ぎて国道14号に入ると、途端に渋滞が始まります。車列が途切れないわ路肩は狭いわ、そのうえあちこちで事故が起こっています。千葉の市街地をクリアするまでは延々渋滞が続き、ただでさえ貧脚なのにペース落ちまくり。金谷港に到着したのは、もう陽が落ちかけようとする頃でした。
16時20分発のフェリーに乗船して久里浜港に到着すると、あたりはもう真っ暗。久里浜駅から輪行したい気持ちをグッと堪えて、横浜方面に向かって後半戦をスタートさせます。
久里浜港から自宅までは、勝手知ったる道。結局、分厚い雲の下しか走りませんでしたが、ウインドブレーカーを羽織っていれば十分暖かいレベルの気温だったのは僥倖でした。そして日本大通りはライトアップされていて、とてもビューティホー!見応えありでしたが、リア充オーラを全身に浴びてしまいダメージ1,000ポイントを受けています。ドラゴンより手強いぜ!
走行疲労に想定外のダメージまで加わって、もうズタボロ。どうにか鶴見まで戻ってサイコンを見てみると、微妙に200kmに足りていません。残業確定。鶴見川CRをダラダラ走って残りの距離を埋め、自宅に戻りました。フェリーの乗船/待ち時間を除くと、概ね13時間かかっています。僕はもうつかれたよパトラッシュ…。
さてさて、それではCOOSPO TR70のバッテリー残量を確認してみましょう!COOSPOのスマホアプリ「CoospoRide」に接続すると、200km走行後のバッテリー残量は「33%」でした!
結論!
COOSPO TR70は「ローモードで常時点灯させながら200km走っても、バッテリー切れになりません!それどころか、余裕綽々!!(n=1)」。
「車両接近検出時の点滅」と「減速検知時の発光」が、思いっきり機能している状態。しかも、結構な交通量があるルートを走ってコレです。そしてこの実測値から逆算すると、バッテリーが空になるまでは19.4時間/約300km走行できる計算(※課金済みのChatGPTで計算。自分では検算してません)。
メーカー公称の最大稼働時間は23時間(ローモード)ですから、実測値はその約84.3%(8割強)。基本的にずっと幹線道路走行で鶴見川CR以外では、もう始終アラートが発報しまくっていました。そんな環境下でこれって、かなりの…いや、もの凄い好成績では?
COOSPO TR70の駆動時間、恐るべし…!
サイコンと電源連動できる!
サイクルコンピュータの電源操作と連動して、COOSPO TR70の電源オンオフが可能。ただし執筆時点では、まだ「GARMIN/Wahooのサイコンで一部機能のみの対応に留まる」とのこと。
手持ちのGARMIN機(Edge530J)で試してみましたが、確かにサイコンの操作だけでCOOSPO TR70の電源オンオフはできています。ただEdge530Jでライトモードを設定しようとすると、なぜか「レーダーのみ」モードに強制変更&固定されてしまうのでアプリから設定しなおす必要がありました。
サイコンとの電源連動については、正座しながらファームウェアのアップデート待ちですね。
まとめ:新進気鋭のブランドが送り出す意欲作!
リアビューレーダーが安全性向上にどれだけ寄与するか、改めて語る必要はないでしょう。まさにゲームチェンジャー。わたくし、もうリアビューレーダーなしではサイクリングできない身体になりました。
そんなリアビューレーダーの新星、COOSPO TR70。性能・機能とも、十分以上に満足。そして、ファームアップによる機能追加にも期待ができる1台です。これは完全に個人の感覚で、ただの感想。ですが、一応これまで5モデルのリアビューレーダーを、ブルベやサイクリングイベントやゆるポタで使ってきた経験に基づきます。
そして本機が持つ大きなストロングポイントは、やはり駆動時間の長さ。実際、ライトを常時点灯(ローモード)+高輝度発光/点滅する設定で200km走行しても、バッテリーは3分の1残っていて余力ありまくり。
COOSPO TR70は「バッテリーの持ちに対する不安が、極めて少ないリアビューレーダー」だと断言できるでしょう。
いずれにしても現時点での最後発モデルとして、機能・性能・品質などのあらゆる面で見劣りしない完成度を持った製品に仕上がっています。新進気鋭のブランドが送り出す、「駆動時間」をストロングポイントに持つ意欲作。COOSPO TR70、私は気に入りました。
あと個人的には「常時発光のみ(車両接近/減速検出時の、点滅/点灯なし)」というモードが追加されることを、強く強く強く強く強く強く(以下、1那由他文字削除)希望します!「常時発光のみモード」が搭載されて、COOSPO TR70が「駆動時間つよつよ最強リアビューレーダー」として君臨する。そんな未来を、願ってやみません。
え!?またクーポンが出てるの!!???
COOSPO TR70のお値段は、Amazonで1万3,999円(税込)。かなり安価な部類に入りますが、腰を抜かすほどではありません。
と、思っていたのですが!
今(執筆時点)なら、2,000円OFFクーポンが適用されます。いきなりの大幅値引き。
忘れずにチェックを入れて、カートに進みましょう。
そして!
COOSPOさんのご厚意で、CBN Blog専用の10%OFFクーポン「CBNBLOGTR70」が発行されています。一般的なキャンペーンだとクーポンの複数使用って不可のケースもよく聞くのですが、なんと2,000円OFFクーポンと併用可能!豪気すぎん?
利用手順(1)
カート画面の「お支払い方法」のエリアにある「変更」または、「ギフトカード、商品券、プロモーションコードを使用する」をクリック。
利用手順(2)
「ギフトカード、バウチャーまたはクーポンコードを入力してください」の欄に「CBNBLOGTR70」を入力して、「適用」をクリック。これで、両方のクーポンが適用されます。
このCBN Blog専用の10%OFFクーポン「CBNBLOGTR70」は、2,000円OFFクーポンを適用した価格ではなく元の価格に適用されます。より割引額が多くなる設定です。ケチくささ一切なしの、この心意気よ!
いいですか、落ち着いて聞いてください。
そうなると1万3,999円(税込)するリアビューレーダーが、クーポンのダブル適用で1万599円(税込)。実に3,400円OFFです!
それだけではありません!
Amazonポイント、そしてdポイント合わせて合計240ポイントが加算されます。
ポイント分まで含めると、1万円に果てしなく近くなっちゃう。これはさすがに「破格」としか、言いようがありません。お金に関わることなので事実だけを淡々と述べるつもりでいましたが、「やりやがったッ! マジかよあの野郎ッ やりやがったッ!!」と叫びながら、机をダンダン叩きたくなりました。
リアビューレーダーは、「サイクリングの安全性を高める機材」。ですから湧き上がっている物欲は、間違いなく「正義」そのものです。ポチるのを躊躇う必要は、どこにも、誰にもありません。
さあみなさん、一緒にリアビューレーダー沼へ沈みましょう…!(沼の底より)













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