洞窟から鉄線で動かす太古のコンポーネントの壁画が発見されて話題に

2120年8月29日、おはようCBN、朝のニュースをお伝えします。

海外で、ある洞窟から鉄線で動かす太古のコンポーネントの壁画が発見されて話題になっています。

著名な人類学者によると、壁画に描かれているのはいわゆる「メカニカル」グループセットと呼ばれるものであり、今日の電動コンポの数分の1のコストでありながらそれに匹敵するパフォーマンスを持っていたかもしれないとのことです。ただ、この主張には厳しい反論もあるようです。

この発見に対し街の人は複雑な反応を見せています。

  • フェイクニュースだ!
  • これは宇宙人のものだ
  • でもバッテリーがないよね?
  • バッテリーがないのにどうやって動くんだ?
  • フン、原始人め
  • より安価で、信頼できて、修理も簡単で、長年の実績があるシステムなんか誰が欲しがるっていうんだ?
  • ホイールのリム部分をつかんで止める旧式のブレーキシステムは発見されましたか?
  • 基本的にメカニカル変速システムを使う未接触部族が存在するんだ。そのシステムは彼らにとって聖なる数字である「105」という名で呼ばれていて、伝説によるとAXSより信頼性が高いらしい
  • 考古学者は丸くて黒いチューブの堆積にまだ困惑しているらしいね。ある研究者は、それは空気をタイヤに保持するための初期の方法だったという仮説を立てている

続いてお天気です。今日は全国的に過ごしやすい天気となり、東京の最高気温は58度、札幌が48度、那覇が45度となるでしょう。

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