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製品レビュー

クリックバルブ!話題の新バルブシステムで、自転車生活に革命が起きる…かな?

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筑波霞ヶ浦りんりんロードを走ったら、牛久結束店のネギチャーシュー麺(大盛)と餃子とライスで消費カロリーを3倍返しするnadokazuです。

う うまい……塩分うまい!!

というわけで、本日の駄文はこちら!

  1. 「Clik Valve(クリックバルブ)」って、どんなバルブ?
  2. クリックバルブって、何がいいの?どこが違うの?
  3. クリックバルブ導入!その敷居の、驚くべき低さ。
  4. クリックバルブの導入で、例外になるケース。
    1. 例外になるケース(1):バルブコアが交換できない/バルブステムがTPU・樹脂(プラ)製。
    2. 例外になるケース(2):変換アダプタが適合しないポンプヘッドを使っている。
  5. クリックバルブを実際に使ってみた【導入編】
    1. 買ったものその1:Schwalbe Clikバルブ変換キット(ポンプヘッド付き)
    2. 買ったものその2:クリック製 米式ポンプ変換アダプタ
    3. 買ったものその3:クリック製 仏式バルブコア
  6. クリックバルブを実際に導入してみた【取り付け編】
    1. 導入手順(1):バルブコアを取り外す
    2. 導入手順(2):バルブコアを装着する
    3. 導入手順(3):ポンプヘッドを交換する
  7. クリックバルブ化するには、何を買えばいい?必要な機材を条件別に整理するとこんな感じ。
    1. (1)「米式の口金ありのフロアポンプ」で使う
    2. (2)「米式の口金なしのフロアポンプ」で使う(または、ポンプヘッドごと交換したい場合)
    3. (3)「携帯ポンプ」で使う(米式の口金がある/米式バルブ用の延長ホースを持っている場合)
    4. (4)「携帯ポンプ」で使う(米式の口金がない/米式バルブ用の延長ホースを持っていない)
  8. バルブキャップは、たぶん必須!交換もオススメ!
  9. 「クリックバルブ」に交換する意味ってあった?
  10. 携帯ポンプをクリックバルブ化する意味ってある?
  11. まとめ

「Clik Valve(クリックバルブ)」って、どんなバルブ?

このところX(旧Twitter)のタイムラインで大きな話題を呼んでいる(※日本陰キャ自転車乗り協会調べ n=1)プロダクト「クリックバルブ」。それは、

自転車業界で130年以上にわたって固定観念だった常識を塗り替える新たなバルブ規格
ダイアテック クリックバルブ公式サイトより引用

であり、

自転車用バルブの“革命”であり、100年以上にわたって存在してきた問題を解決
シュワルベ公式サイトより引用(※ChatGPTで翻訳)

と、代理店と販売元が鼻息荒く革新性を主張する英式、米式、仏式に続く第4のバルブ規格(\自称!/)です。

仏式バルブと見比べてみると、バルブコアに子ネジがなくバルブキャップを装着するためのネジも切られていないのがわかります。確かに、これまでにない形状。

専用のバルブコアとポンプヘッドで構成されるクリックバルブのシステムは、米Clik Corporationが企画・開発し、伊Record社が製造。両社の共同特許のもと、シュワルベが商用化パートナーとして製品化しています。

Eurobike Award 2024を受賞し、執筆時点ではシュワルベのほかにClik Corporation、Wolf Toothとレザインなどからも対応製品が発売中。日本国内ではダイアテック(Clik製品)、ピーアールインターナショナル(シュワルベ製品)、そしてフカヤとAlternative Bicycles(Wolf Tooth製品)が取り扱いを行っています。

クリックバルブについて調べていると、出てくるのは聞いたことがある会社名ばかり。クラファンなんかでありがちな「新進気鋭のベンチャーによる、挑戦的な新製品!」とは、ワケが違う。長年の実績を積み重ねてきた、錚々たる企業が製造・流通を手がける製品です。新しい規格として、仏式バルブを本気で置き換えられる体制のもとで登場してきた、と考えていいのではないでしょうか。

クリックバルブって、何がいいの?どこが違うの?

クリックバルブが話題になっている理由はいろいろあると思いますが、個人的に注目しているのは

  • ポンプヘッドの脱着が、ワンタッチになる。
  • 既存の仏式ポンプもエア充填に使える。
  • 既存のポンプやチューブを流用してクリックバルブ化できる。

という3点。

ポンプヘッドの脱着が極めて容易になり、かつ固定が着実になる。その使用感は確かに革命的で、バルブにポンプヘッドを押し当てるだけで小気味よいクリック感とともに装着が完了します。取り外しも、軽く引っ張るだけ。脱着ともに、ワンタッチです。

普段使っている仏式バルブで強いられる「バルブの子ネジを緩める → バルブの先端を押してエアを解放する → ポンプヘッドを押し込む → ポンプヘッドを固定する」というステップが丸ごと「ポンプヘッドを押し当てる」というひと手間だけに集約されてしまいます。これはもはや、次元の違う手軽さ。

それだけではありません!

「確実に固定するしか装着方法がない」仕組みになっているので、雑に差し込んで装着がやり直しになったり、バルブの子ネジを緩め忘れて無駄な労力を使ったり、差し込みが足りなくてエア充填中にポンプヘッドがすぽーん!と発射されたり…といった恥ずかしい失敗をする可能性が、ほぼゼロになります。

え?そこは話を盛りすぎだって?そんな不器用過ぎる自転車乗りなんか、実際には存在しないって?

いるさっ!
ここに
ひとりなっ!!(涙)

いずれにしても、クリックバルブはポンプヘッドの装着が圧倒的に簡単で絶対的に確実。片手で作業しようが厚手のフルフィンガーグローブを着用していようが、失敗なしでエアを充填できるでしょう。

また、既存の仏式バルブ用ポンプヘッド(※ねじ込み式を除く)でも、クリックバルブを装着したチューブに問題なくエアが充填できる点も見逃せないポイント。出先で空気入れを借りる場合などでも、ポンプの口金が合わない!終了!という事態に陥ることは稀なはず。

クリックバルブ導入!その敷居の、驚くべき低さ。

そして個人的にクリックバルブ最大のストロングポイントだと感じているのが、専用のポンプヘッドとバルブコアというパーツ「だけ」を差し替えればシステムを刷新できる点。チューブやポンプを丸ごと買い換える必要がなく、手持ちの機材を最大限に活用しながら新しいバルブシステムの恩恵を受けられるのです。

いまお使いのチューブが「仏式」で「バルブコアの取り外しが可能なタイプ」で、ポンプに米式の口金があれば、クリックバルブ化に必要なのは

  • 専用のポンプヘッド
  • 専用のバルブコア

2アイテムだけ!(※例外あり:後述)

執筆時点だと、シュワルベのクリックバルブ仏式変換キットがAmazonで3,000円。条件が合っていれば、6日分の昼食を水道水にするだけでバルブシステムが刷新できてしまいます。

この導入の敷居の低さと反比例する、変革レベルの大きさ。シフトレバーとFD、RDだけ交換すれば既存コンポを流用してワイヤレス化できる、SRAM eTapが登場したときの衝撃を思い出しました。

クリックバルブの導入で、例外になるケース。

これ自分が思いっきり該当していて涙目になっているのですが、「最小限の機材導入だけではクリックバルブ化できないケース」があります。

例外になるケース(1):バルブコアが交換できない/バルブステムがTPU・樹脂(プラ)製。

脱着ツールが空回りして、なぜかバルブコアが外れない。どうして?よくよく調べてみたら、装着されていたのはバルブコアの取り外しができない一体型のバルブでした。

そうなると、まだ使えるチューブでも前後セットで交換必須。追加出費になって涙目ですが、どうしようもありません。

シュワルベのチューブは「バルブ固定式」と明記されていない限りバルブコアの取り外しが可能らしいので、購入するならシュワルベにしておけ!と、過去の自分を叱りつけたくなりました。

それとシュワルベ公式のクリックバルブFAQに「TPUまたはプラスチック製のバルブステムには適合しません(※ChatGPTによる翻訳)」という記述があります。バルブの筒部分が金属製ではない場合も、要チューブ交換になるでしょう。

チューブレスについてはまったく明るくないのですが、バルブコアが取り外せない場合はクリックバルブ用のチューブレスバルブに丸ごと交換が可能です。

例外になるケース(2):変換アダプタが適合しないポンプヘッドを使っている。

既存のポンプヘッドの口金に変換アダプタを装着すれば、いままで使っていたポンプがクリックバルブ対応ポンプに変身します。しかも脳波コントロールできる…じゃなくて、アダプタを外せば即座に純正に戻せて超便利!!

なのですが、変換アダプタが装着できるのは「米式」の口金があるポンプヘッドになります。

仏式専用のポンプヘッドに換装しているなど、ポンプに米式の口金がない場合は変換アダプタではなくクリックバルブ専用のポンプヘッドを購入して交換する必要ありです。

また、手持ちのパナレーサーのワンタッチフロアポンプだと、ポンプヘッドからエアが漏れてしまう感じがあって使用感イマイチでした(ポンプ付属の英→米変換アダプタ経由で装着)。

クリックバルブを実際に使ってみた【導入編】

買ったものその1:Schwalbe Clikバルブ変換キット(ポンプヘッド付き)

純正品だけで機材を構成して、失敗するリスクを最小化しておきたい。そうなると組み合わせとして間違いがないのは、シュワルベのポンプヘッドとバルブのセットでしょう。

クリック製のポンプヘッドとバルブを別々で買うよりも安価なので、コレを選ばない理由はありませんでした。

買ったものその2:クリック製 米式ポンプ変換アダプタ

携帯電動ポンプでクリックバルブを使いたい!と思った時には、変換アダプタが必要になります。シュワルベ製の変換アダプタは単体販売が見つけられなかったので、クリック製をポチッとな。

買ったものその3:クリック製 仏式バルブコア

使用感が良かったら手持ちの自転車を順々にクリックバルブ化していくことになるので、今のうちに追加のバルブコアも確保しました。

ちなみにシュワルベとクリックのバルブコアには、素人目だとバルブキャップのロゴの違いぐらいしか差異を見つけられませんでした。同じ規格で製造されているので、当然と言えば当然ですな。

クリックバルブを実際に導入してみた【取り付け編】

導入手順(1):バルブコアを取り外す

付属しているバルブコア脱着ツール(穴のほう)にバルブを差し込んで、反時計回りに回転させるとバルブコアが取り外せます。事前に空気を抜いておかないと、外している途中でバルブコアが発射されてキケンが危ないので要注意。

導入手順(2):バルブコアを装着する

仏式のバルブコアを取り外したバルブステムに、クリックバルブ対応のバルブコアを差し込みます。最初は指で回してねじ込み、その後バルブコア脱着ツール(穴じゃない方)を使って増し締めして固定。

バルブコア付属の脱着ツールはクリックが金属製で、シュワルベは樹脂製でした。後者は下の写真のように誤った位置にも装着できてしまうので、金属製のほうが作業の確実性は明らかに高いです。

導入手順(3):ポンプヘッドを交換する

フロアポンプのポンプヘッドを取り外して、ホースにクリックバルブ用のポンプヘッドを装着します。

このあとは外側のリングを締め付けて固定すれば、あっという間に交換完了です!

バルブコアの取り外しと装着、そしてポンプヘッドの交換。どちらも自分みたいな素人が作業しても、ハッキリ言って楽勝でした。

いちばん面倒なのは「クリックバルブ非対応のチューブ(バルブコアが外せない/バルブステムの素材がTPUやプラ製のチューブ)を、クリックバルブ対応チューブ(バルブコアが外せて金属製のバルブステムを採用)に交換する作業」。なのでクリックバルブを導入するときは、まず使っているチューブがバルブコアを取り外せるタイプかどうかを確認しましょう!判別できなければ、素直にショップへGO!それが、いちばんの近道です(経験者談)。

クリックバルブ化するには、何を買えばいい?必要な機材を条件別に整理するとこんな感じ。

(1)「米式の口金ありのフロアポンプ」で使う

(1)a:バルブコアが取り外しできて、バルブステムが金属製
→クリックスターターキット

(1)b:バルブコアが取り外しできない/バルブステムがTPU・樹脂(プラ)製
→クリックスターターキット+バルブ脱着可能なチューブ(※リンクは一例。お使いの自転車に応じて選択してください)

(2)「米式の口金なしのフロアポンプ」で使う(または、ポンプヘッドごと交換したい場合)

(2)a :なるべく安価に抑えたい場合
→Schwalbe Clikバルブ変換キット(ポンプヘッド付き)

(2)b :赤いポンプヘッドを使いたい場合
→レザイン フロアポンプ用 チャック ヘッド Clikバルブコア付き

(2)c:青いポンプヘッドを使いたい場合
→クリック ポンプヘッド+仏式バルブ対応バルブコア 2個入

(3)「携帯ポンプ」で使う(米式の口金がある/米式バルブ用の延長ホースを持っている場合)

(3)a :バルブコアが取り外しできて、バルブステムが金属製
→クリックスターターキット

(3)b :バルブコアが取り外しできない/バルブステムがTPU・樹脂(プラ)製
→クリックスターターキット+バルブ脱着可能なチューブ(※リンクは一例。お使いの自転車に応じて選択してください)

(4)「携帯ポンプ」で使う(米式の口金がない/米式バルブ用の延長ホースを持っていない)

→まずは、お持ちのポンプに対応した延長ホースや仏式から米式への変換アダプタをご手配ください。

そのあとは、(3)と同じです。

ちなみに電動ポンプのCOOSPO X1は、ポンプ本体に変換アダプタを直接装着できました(CYCPLUS AS2シリーズだと直接の装着はできなかったです)。出っ張りは少なめなので、この状態での収納も割と現実的。

出先で手早くエア充填したい!というニーズを、これなら思いっきり満たせるでしょう(※熱に弱い素材はNG)。

▼ 参考記事

COOSPO X1、新登場!「シリコンカバー不要」をひっさげて、群雄割拠の電動ポンプ戦線に殴り込み!【割引適用中+さらに期間限定の10%オフクーポンコードあり!】
いつか見たあの自転車用品(ゆめ)を 両手で抱きしめて 離さずあきらめずに ポチり続けたいnadokazuです。 というわけで、今回の駄文はこちら! COOSPOの新型電動ポンプ、その名もX1!! サイコンやセンサー、モバイルバッテリー兼用の...

バルブキャップは、たぶん必須!交換もオススメ!

クリックバルブのバルブコアは、エアの流入部がむき出しで汚れや水分がウェルカムな状態。これを放っておくと、あとで痛い目にあいそう。

バルブコアには標準で樹脂製のキャップが付属しているので、キャップありの運用がデフォルトなのでしょう。たぶん。

トップ部分にロゴが浮き彫りになっている凝った作りではあるものの、実用一辺倒のカラーと形状でイマイチ地味な印象が否めません。

ここはやっぱりフレームに合ったカラーで、アルマイト塗装されたバルブキャップが欲しいところ。ですが、こんな真新しい規格に対応したバルブキャップなんて発売されているはずないですよね…。

とか思っていたら、純正品がラインナップされていたので速攻でポチりました。

金属製のボディにゴムのパーツ(多分)がリング状に配置されていて、取り外しやすさにも配慮された設計(しかもロゴが浮き彫りになっている芸の細かさ!)。

キャップ頭頂部の突起を使えば、バルブを解放できたりもします。スローパンクでチューブを交換するときなど、残った空気をスピーディに放出したい場面でも役に立ってくれそう。

カラーバリエーションが豊富で好きな色が選べるし、見た目と実用性の両面からオススメできるアイテムだと言えるでしょう。

「クリックバルブ」に交換する意味ってあった?

自転車に乗る前の欠かせないルーティンであるエア充填。そこからストレス要因をガッツリ排除できるクリックバルブは、確かに革命的な恩恵をもたらしてくれる製品です。ただ、その恩恵は瞬間最大風速的なものではなく、継続して使っているとじわじわ効いてくるタイプ。

なので交換した直後だと「クリックバルブに変えて良かった~」とは、あまり強く感じないかもしれません。

なんですが!

「仏式バルブでエア充填するのって、こんなに面倒だったのか〜」

という、新鮮な驚きがありました。自分の場合は間違いなく交換した意味があったし、これなら手持ちの自転車を全部クリックバルブ化してもいいと思えました。チューブ交換さえ不要だったら、速攻で入れ替えるんですけどねぇ。なぜバルブコアが取り外せないチューブばかりを選んだんだ、過去の自分…。

携帯ポンプをクリックバルブ化する意味ってある?

自分の場合だと携帯ポンプのクリックバルブ化は、まだまだ先になりそうです。

普段自転車に乗っていて、携帯ポンプが登場するのは「パンク修理」のときだけ。そうなると交換用の予備チューブがクリックバルブ化されていない現状では、携帯ポンプをクリックバルブ化する意味がありません。クリックバルブ化した自転車のほうは、携帯ポンプが仏式のままでもエア充填はできちゃいますから困るシーンは殆どないはず。

そんなわけで、自分が携帯ポンプをクリックバルブ化するのは「仏式バルブの予備チューブを使い切る」&「クリックバルブを標準装着したチューブが普通に手に入る環境が整う」という条件が揃ったあとになると思います。

まとめ

「ワンタッチで簡単装着」
「高い気密性で空気漏れの心配も少ない」
「従来の約1.5倍のスピードで効率的に充填」

ダイアテック クリックバルブ公式サイトより引用

という特徴を持ち、エア充填作業が間違いなくラクになるクリックバルブ。革新的な製品であることは、疑いようがありません。

しかも!手持ちのチューブやポンプを、無駄にすることなく活用できてしまう。仏式バルブに対して、もはや優位性しかないのでは?

とはいえ製品の機能的優位性だけで「英式」「米式」「仏式」という3種の規格が支配する巨大なマーケットを動かすことはできません。新参のクリックバルブが交換チューブの棚を奪えるかどうかは、まだ未知数なところではあります。

ただし「これで無理なら、この先バルブの新規格は登場できないのでは?」と思えるぐらいの実績を持つ企業によって、製造・販売の体制が構築されています。ある程度の時間はかかると思いますが、クリックバルブへの置き換え・普及が着実に進んでいくことは期待していいはず。

個人的にはメリットしか感じてないし、「米式の口金があるポンプを使っている」「バルブコアを交換できる仏式バルブのチューブを使っている」という条件さえ揃っていれば(※例外あり)導入負荷だってミニマムです。いきなり人気に火が付いて瞬く間に品薄…みたいなシナリオだって十分に考えられるので、ポチるなら今のうちですよ!

さあ、ともに逝きましょう。物欲の泥沼へ…!

著者
などかず

美味しくご飯を食べることをモチベーションにペダルを回し、機材の性能に頼り切って「頑張らないことを頑張る」物欲系へっぽこ自転車乗り。リアルで自転車に乗れない週末にはZWIFTで合計100km以上のバーチャルライドを欠かさないものの、脚力や走行スキルについての言及は意図的に避けている模様。愛車はLOOK675、ブロンプトンCHPT3 V2、タイレルFX(これだけとは言ってない)。

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